善き人のためのソナタ

何度も観たくなる映画ってあると思うんです。

「善き人のためのソナタ」は

2006年、ドイツの映画。

ベルリンの壁崩壊直前の東ドイツを舞台に、

当時、共産主義の中心だった国家保安省の実態、

監視社会を克明に描いた作品。

あの江頭2:50さんが好きな映画のベスト3にも選んでいます。

江頭さん、実は物凄く映画好きで

その解説や批評は的確で面白いのです。

この映画は、心に刺さるというか。

見たら忘れられないというか。

 

 

 

 

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